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ラスト宴会インパリ!その2 フォアグラ・鴨・こぶ締め・鍋…

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ぎりぎりまで仕事をしていた姪夫s君が持ってきた鴨のフォアグラ。
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 持ってきたもう一つの食材鴨に火を通してます。その向こうでアーティショーをむいてるのび丸。(eが考える)正しいアーティショーの食べ方については今度ご報告します。
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 鴨は一旦あげて、次はフォアグラ。丸のまま。
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 すごい脂!当たり前か。
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 鍋にも残るたっぷりのフォアグラの脂で鴨を包む感じ?付け合わせのジャガイモも。
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 鴨切ってます。分厚〜〜〜。
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 絶品!s君は火の通し方がすごい、と批評に書いてありましたね。ちなみにレストランでの盛りつけとは違います。ここだけの大皿料理!急遽赤ワインを開けます。だって妹夫婦と姪甥は一泊でボルドーに行き、ワインをたっぷり持って帰ってるし。よしよし。…しかし結婚式直後、s君を置いて旅したりしていいのか?姪。やさしいs君じゃの。
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 そして…。無造作に切られたフォアグラ!確かに火の通り方が絶妙!生っぽいけど全然生じゃなく、ふわふわトロトロなのに歯ごたえもあってしっかり、でもさっぱり。さっぱり?コクと甘みが口の中で広がりますが全然しつこくない!さすがじゃ。だから…実はここからがのび丸の料理。そしてフォアグラがかかわってくる…。
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 ホウボウのこぶ締め。s君が仕事で少し遅くなると思ってたのですがやや早く到着。のび丸の魚の前に鴨とフォアグラが並びました。肉と魚が逆転したけど、全然大丈夫。フォアグラと鴨は前菜なのさ。贅沢すぎ…。ワインはシャブリに…。急に和食になり美味しい〜とか言って食べてると、食いしんぼの姪が、これフォアグラをちょっと添えてネギと醤油一滴で…と暴走し始めました!
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 あまりの暴挙に写真がぶれててすみません。これは、まるでカワハギの肝和えだ!!と言うので試してみたら…その通り!これでしばらく大騒ぎ。きゃ〜〜美味しい!!魚肉が逆転しなかったらありえなかった一品でした。
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 その後食材使い切りとワインのつまみに卵焼き。そして…
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 作るのも運ぶのも苦労したきりたんぽ鍋、というかタラ鍋!
題して「なんちゃってきりたんぽ鍋」(数日前のご飯が柔らかすぎたので思いついた鍋)
のび丸レシピ。(きりたんぽだけです)
用意するもの: 水加減を間違えてやわやわになったご飯。たぶん普通のご飯でも出来ます。
まず、ラップを広げて、小さなおにぎり程度の量のご飯を置く。棒状に包み、さらに両手で揉んで軽くつぶしながら固め、ご飯の棒を作る。フライパンに入るくらいの長さにします(長過ぎたら切ります)。
次に、フライパンに油を少し敷いて、ご飯棒を入れ、弱火で気長に焼きます。中の水分がかなり飛んで、表面がきつね色にカリッとなるまで。ということは、やわやわご飯じゃなくていいのか。
焼けたら、冷まして休ませます。この状態で冷凍保存も可能。使う前に、斜めにカットしてキリタンポの形にします。と言っても、穴はあいてませんな。ライスニョッキと言ったほうがいいのかも。穴なしのおかげで普通のキリタンポより煮崩れしにくいのですが、それでも鍋には最後に入れましょう。
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 再度ですが、美味しかったたタラ。
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 最後まで食べ尽しました。あと一杯分かな…。
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 のび丸の寿ぎ持ち歌「慶びの般若心経」を熱唱して終わり。この後日が替わるまで飲んでしゃべってましたね。次の日はパリを発ちます。たのしかった!美味しかった!会った人みんなに感謝です!(パリ報告はまだあります〜)
by nobimaru | 2013-09-29 13:07 | 海外で料理! | Comments(4)

ラスト宴会インパリ!その1(フランス語で言いたかった)

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 いよいよパリで結婚式お祝い家族ラスト宴会。今回一番大変だったのは歩いて5分とは言え出汁がたっぷり入った重い大鍋を我らのアパルトマン4階から石畳坂を降りて妹アパ3階まで運ぶことでした。さすがにつまづいたらアウトなので20代甥が担当。
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 材料のタラ。こぶ締めのホウボウなど。次の日はアパートを明け渡すので、食材使い切る必要があり、その他冷蔵庫のもの一式とシャンパーニュ2本(e担当)抱えて移動。
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 テーブルはセッティング済みです。
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 まずは友達との宴会でも出たセップ茸の佃煮とジャガイモ。今回は和えてありますね。
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 アーティショー。ちょっと思惑が外れた形です。
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 サラダ。しっかりコクありワイン用。ランスで買ってきたシャンパーニュとボルドーで買ってきた白ワインで。続きは次回。息切れしてきた報告者eです…。
by nobimaru | 2013-09-28 06:25 | 海外で料理! | Comments(2)

パリで最後の宴会の準備

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 ちょっと飛びますが、パリを発つ前日の夜、今回の主役姪夫婦(!)が参加して7人の宴会。姪も姪夫も妹夫もみんな料理上手、ていうか、姪夫S君はフレンチの料理人だけどみんな昼間用事があるので主にのび丸がさよなら宴会を仕切ることに。朝からくだんの魚屋に買い物に行き、さばき、調理してます。これは骨でお出汁をとろうとしている所。たっぷりの出汁でなにを作るかというと、きりたんぽ鍋!パリで〜〜!?とんだ残り物があるのでね。
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 報告者eもお土産買いにオペラに行ってたので、準備の写真が少なくてすみません。左がとてもいいホウボウ、の頭。全身はどれだけ大きかったんだろう。右でひっくり返っているのはタラの頭です。欧州巨大主要白身魚二大競演じゃ。

追加(下のCommentsにのび丸が書いた文をコピペします)
<肉は姪婿が職場のレストランから鴨とフォアグラ(これも鴨)を持ってくる手筈になっていたので、僕は野菜およびお魚担当。
魚は、大きな魴鮄(ホウボウ)と黒タラです。ホウボウの身は昆布〆にしました。タラはタラ鍋に。その出汁を両方の魚のアラで引きます。写真はアラをオーブンで焼いている途中。ひっくり返していますな。このあと、タマネギ・つぶしたトマトといっしょにじっくりコトコト数時間。フランスの電熱レンジはこのような使い方には向いてますね。>
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 ところで今回はじめから全部この包丁とも言えないギザギザナイフで調理したと言うのび丸。うそ〜。バターナイフじゃないか〜。備え付けの包丁はなぜか全部ギザギザ付き。最近のび丸は道具を選ばなくなってきてるなあ。料理は次回ご報告します。
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 ちなみにeが午前中に行ってきたオペラ駅の「オペラ・ガルニエ」。この裏にデパートがあります。食品売り場が見つからなくてたいてい探してギブアップ、聞いたらなんと2階!フランスで言えばファーストフロア!地下ばっかり探していた日本人の私でした。実は最初の頃携帯の充電器をショートさせて困っていたら、のび丸が現地のHISかJTBに行けば無料で充電器を貸してくれるということを発見したので、足の便の良いHISで借り、この日返しに行ったついでのデパートでした。けっこう楽しかった。あ、HISさん感謝です。助かった!支店にはパリからのバスツアーとかの申込者がたくさん来ていました。
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 ちなみに、が続きます。料理ではないけど今回びっくりの最初がこれなのでいいよね。ここは、姪たちが結婚式をした「10区区役所」。日本の区役所を想像し、灰色のカウンターに誓約書かなんかを提出するだけと思ってたのでびっくり仰天。この前で花嫁の到着を待ちます。
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 中。ちゃんとお姫様階段があります。上に式場があるので苦労して上ってますね。外見から想像して頂くとわかりますが、最上部まで吹き抜け。式場も立派でした。もっとも一組20分。赤い顔の区長さんが牧師役。土曜日なのでたくさんの挙式組が居て、姪たちの次はインド系らしくサリーの正装も見ることが出来たなあ。
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 ついでなんで式場。パリの区役所が全部こうではないそうで、10区は一番豪華で人気だそうです。(式場内部は同じ感じ)姪たちは10区に住んでいるので偶然です。いや〜あり得ない式だったので野次馬とは言え参加してよかった。この後歩いて10分のS君がシェフをしているVivantで楽しい立食の披露宴パート1。2は次の日姪の仕事場で。
by nobimaru | 2013-09-27 12:31 | 海外で料理! | Comments(1)

ごはん炊きました!

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 ご飯炊きました。パリのアパルトマンはすごく古い建物なんですが、台所はIHなので、のび丸としてはいつもと違う。この後フタをして仕上げます。
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 なんとか朝食を整えました。前日割り箸を探して苦労し、結局姪からもらいました。
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 おかずは宴会の残り、イカのこぶ締め、鯵、セップ茸の佃煮。成田のホテルでゲットした納豆。器は洋風ですが、しっかり和風。
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 汁の具は海苔ですね。
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 こういう風景を撮るために、ちょっとそこどいて、とのび丸に言います。ごめん。
by nobimaru | 2013-09-25 09:25 | 海外で料理! | Comments(2)

パリのアパルトマンで昼下がりまったり宴会

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 宴会料理の用意は普通前日から始まりますが、珍しく日曜日開いてるなあと思っていた店や商店街がなんとそのかわり月曜日休み!まるで日本ではないか。というわけで火曜日、開始時間を1時間遅らせて朝からお買い物です。まずはすごく新鮮なエンダイブに姪の結婚式の引き出物の生ハムを乗せてよく冷えたヒューガルテンで乾杯。ようこそ!
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 床の間代わりの棚には結婚式場のドアに飾ってあった姪の友人手作りの花束と赤ワインを飾り、料理の匂いを消す為にボン・マルシェで見つけた屋久島杉のお香も焚いてます。
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 パリでの大ヒット作!ほくほくポテトに出たてのセップキノコの佃煮乗せ!
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 材料はででででっかいセップ茸。パリに着いた日の買い物の際にはオレンジ色のジロール茸しか出てなかったのに、2日後突然八百屋さんに並び始めた季節感たっぷりの茸です。相変わらずさわっていいのだけ選んできたのび丸。パリでもそんな狼藉をするか…。
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鯵の刺身!ネギと柑橘添え。美味しいよ!どんな技をつかったのじゃ?
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 魚屋さんが茹でた貝!これも美味しい。
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 ゲストが持ってきてくれたパン。別のパン屋さんで買ったという2種類。もちもちとパリパリ。eの好みで縦に切ったりして。
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 コウイカと茄子のイカスミ炒め。持参の上毛唐辛子を振りかけて。茄子が絶品です。
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 ワインはモントグルイユ通りのワイン店で買ったピュイィ・フュイッセ。その前にシュールリーも一本開けてます。
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 スープは…結婚披露宴で料理人が集まって「レストランTOYO」で姪婿が作った…
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 絶品伊勢エビ料理のこれはその超濃いスープ。その余ったガラを強奪しようとしたのび丸。厨房であっというまにお出汁になってしまったのでそのお出汁を!たっぷりもらってきて作ったスープです。話長くてすみません。姪婿さん申し訳ない。
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厨房まで押し掛け出汁を奪おうとするのび丸。こらこら。おかげで良い思いしてますが。
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 いよいよ豚肉。すいませんぼけてます。酔っぱらってますね。
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 開栓して飾ってあった赤。ブルゴーニュ。
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 窓から見える雨もよいのパリの夕暮れ空。久しぶりの再会に中学の同窓生たちは話も尽きません。軽いスパークリングも開けたかな。2日後のパリ散歩とコンサートのお約束をしてお開きとなりました。楽しかった!
ちなみに姪婿が働く店は10区のVivant料理は(この記事ではランチですが)こんな。報告者eとしては自然派ワインが日本ワインに通じててすごくお気に入り。よろしかったら行ってやって下さいませ。
by nobimaru | 2013-09-21 12:33 | 海外で料理! | Comments(4)

台所のある旅はやめられない。初めてのパリのアパルトマン。

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 青いドアが今回滞在したパリのアパートの入り口です。前は台所付きホテル「シタディーン」でしたが、アパルトマン生活は初めてなのでわくわく。入り口の右に電卓みたいに暗証番号を打ち込むところがあり、それでむちゃくちゃ重いドアを開け、第一関門突破。
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するとこういう道が現れます。暑い日もここはひんやり気持ちいい。
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 いくつかのビルに囲まれていくつも入り口がある中庭。その一つのドアを同じように暗証番号をたたいて開ける。鉢植の植物もよく手入れされてます。
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 このやろー、誰だこんな所を予約しやがったのは(私です)とけんか腰で重いトランクを引きづり魔の螺旋階段を3階(4階)まで登る。のび丸はいつも5階まで階段だから平気みたい。でも荷物がね…。荷物を置くと、あとは最終日まで気楽です。
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 えらく厳重な鍵を開けて中に。小さな台所と、冷凍庫がついてない冷蔵庫。左奥にバストイレ。洗濯機もあります。テーブル左にL時型の大きなソファ、奥に2人用ベッドルーム。タオルやシーツは替えも棚に置いてあり、10泊で1460ユーロ。報告者eが1人で泊まった日もあるのですが、普通に計算すると、1人一日素泊まり9000円ですね。(支払った日はユーロが125円)
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 ちなみにすぐ近くに借りた妹家族のアパート入り口です。最寄りメトロの駅徒歩5分。そのメトロの駅から3つ目がオペラ。ビオの店やなんでもそろう通りも歩いてすぐ。
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 大きなドアを開けて入り、階段側から撮った廊下。住民に会うとボンジュールと挨拶。う〜むパリだ〜。
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 2階(3階)はやや楽ですね。ダイニング。近くの店で花を買ってきて飾ります。花屋で花を買えるのもアパルトマンならでは。気分はパリのマダムやね。左手が玄関と台所。手前奥に2人用ベッドルーム。右に寝室にもなる広いリビングとその奥に2人用ベッドルーム。バストイレです。窓外はおもむきはありますが吹き抜けがあるだけ。
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 こっちの台所はでっかい。家族4人プラス花嫁の着付けなどのスペース、最大7人の宴会などを想定してるので広い。でも結局はひとり9000円くらいです。今はユーロが上がってるからもう少し高いかな。でも一万円切ります。追加、後で計算し直したら妹たちのアパルトマンは1人6000円以下でした。人数が多いほどお得なんだね。
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 そうそう、最近eが脚立に凝ってるので(!)妹アパの可愛い脚立を撮りましたが、脚立の奥が玄関ドア。右のドアはダイニングに通じてます。靴が脱いである。そう、上がりがまちとかないんです!靴箱も!普通は靴のままなんでしょうね。妹家族は持参したスリッパに履き替えてます。もしアパルトマンを借りるなら、スリッパは必須です。日本人って、靴脱がないとくつろげないからなあ…。
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 ついでなので、今回パリでおじゃましたお友達のアパルトマン。住まいはこのビルではなく、この小さな入り口から同様にして入り狭い通路を少し進むと…。
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突然鬱蒼とした中庭!建物に完全に囲まれているほんまもんの中庭です。
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 嘘みたい。雨じゃなければここでお茶したのに〜。奥の3階がお部屋です。
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 踊り場。長期滞在ですが素敵な家具付きで可愛い!窓からの眺めはまるで森の中。猫もいて。やっぱりパリって京都に似てますね。ここは築後200年くらいかもとのこと。
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 ながながアパルトマンを説明しましたが、いよいよ料理。姪から教えてもらった料理人御用達魚屋でものすごく良い鯵を朝一でゲット。歩いて3分の店です。
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 でっかいコウイカ。
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 これはモントグルイユ通りの肉屋さんの豚。肩ロース、かな。この日パリに居る中学時代の同級生と昼下がりの宴会をする予定です。続きは次回。
by nobimaru | 2013-09-21 03:31 | 海外で料理! | Comments(2)

パリのアパルトマンは3階という名の4階

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パリで朝ご飯。
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姪の結婚式の引き出物の一つのチーズを使ったサラダと…。
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 ホタテとインゲンのソテー。
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姪が借りてくれたアパルトマンが偶然、以前泊まったレ・アールの食料品店が多いモントグルイユ通りに近く懐かしかった!以前はこの通りの肉屋でウサギを買ったなあ。今回はこの魚屋さんでホタテを買いました。1週間以上の宿泊ならアパルトマン以外あり得ない、と思いながら、しかし、次回は1階(2階)か2階(3階)もしくはエレベーター付きがいいなあと…。でもそうなると高いかもね…。階段以外はとても居心地がよいアパルトマン滞在です。ちなみに真夏は、エアコンがないので考えものかも。
by nobimaru | 2013-09-18 22:46 | 海外で料理! | Comments(1)

ぎりぎりまで削る。焼津お魚センターのかつ箱

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 ただ者じゃない風情のかつ箱です。また買ったのか〜と思いますが、上に乗ってる鰹節押さえだけでは売ってないのでしょうがない。この押さえがしっかり働いて、鰹節がぎりぎりまで使えます。手も安全。乾物とワサビの店のオリジナルだそうで。
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 炒飯にもたっぷりふりかけました。8月13日実家のお昼ご飯ものび丸が作ります。
by nobimaru | 2013-09-01 13:31 | 道具 | Comments(2)


夫が作る日々のご飯。


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